筑波バプテスト教会

教会員のあかし

  このページでは筑波バプテスト教会員のあかしを掲載します。

「あかし」とはみずからの信仰に関する証言です。
生活や職場などのさまざまな場所で得た、信仰についての体験や思いを証言していただき、 それを文字にして綴ったものです。


信仰告白
2003年3月16日にバプテスマを受けた谷岡奈緒美姉妹の信仰告白です。
「しんこうこくはく」
 わたしは、バプテスマをうけます。
わたしのきもちは、かわりません。だってバプテスマをうけたかったんですもの。
わたしがなぜバプテスマをうけるかというとイエスさまのおでしさんになって、イエスさまの
おてつだいがしたいからです。それとかみさまのことがもっとしりたいからです。
バプテスマをうけるまえにぼくし先生からいろんなことをおしえてもらいました。
おいのりをどうやってかみさまにとどけるかということは、イエスさまをとうして
とどけるんだよ。とぼくし先生がおしえてくれました。
ラザロさんのおはなしは、ちょっとこわかったけどおもしろいおはなしだと思いました。
それから先生がそれから先生がいちばんさいしょにバプテスマは、
入学しきだよ。とおしえてくれました。バプテスマをうけたらせいかたいに
くわわりたいと思っています。かみさまはいつもわたしをみていてくれていると思います。
イエスさまは、わたしのすくいぬしです。わたしのことをなんでもしっているイエスさまです。
いつもそばにいてくれている一人になってもついていてくれるそれがイエスさまです。
わたしは、そんなイエスさまがだいすきです。



信仰告白
2002年12月1日にバプテスマを受けた谷岡祐太朗兄の信仰告白です。

榎本牧師が次のようにクリスマスを直前にした週報で紹介されたものです。
彼の筆づかいそのままに掲載し、再び「天にある喜び」を味わいなおしてみたい。
そうすることで、クリスマスを待つ人々の姿勢を整え、備えることにもなり得るだろうから。

信仰告白   2002年12月1日 谷岡祐太朗
ぼくは生まれた時からも、じんぞう病になっていました。けれどぼくは、少し大きくな
ると、元気をとりもどし、元気にすごしました。
 ときには、入院することもあるけれど、ぼくは、入院しても、ぼくは元気でした。今も
ぼくは元気です。生きています。
 ぼくはバプテスマをうけることを決心しました。なぜかというと、ぼくはイエスさまの
ことをもっと知りたいし、ばんさん式で、パンとぶどうしゅが食べたいからです。ぼくは
天城山荘に行ったとき、ぼくは子羊のまいごのことをならいました。3日間ぼくは楽しみ
ましたが、あっというまにその楽しみが過ぎてしまいましたが、ぼくはその思いでをわす
れませんでした。今も、その思いでをわすれませんでした。ぼくはイエスさまのために、
おいのりをしたり、けん金をしたり、ピアノのばん奏をひいたりします。イエスさまは、
ぼくのすくい主です。心からいのります。

注:本信仰告白の掲載については祐太朗兄のお父さん及び牧師の了解を得ました。感謝。


目次に戻る
日本バプテスト連盟 筑波バプテスト教会
住所:〒305-0061 茨城県つくば市稲荷前 23−2  電話:029-858-0655 Fax:029-858-0657
URL: http://tsukuba.baptist-church.net  e−mail:tsukuba@baptist−church.net
Counter